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京都御所のすぐ東にある同志社創立者新島襄とその妻八重が暮らした新島旧邸。NHK大河ドラマ「八重の桜」の影響で、見学者が急増しているそうです。

新島旧邸は京都市指定有形文化財で、木造2階建、和洋折衷の作りです。瓦屋根にふすまや箱階段があるかと思えば、バルコニーや暖炉があり椅子とテーブルが設置されています。

それまで京都御所の一般公開期間と春秋に週3日公開していましたが、昨年9月から今年末までは火曜日をのぞき週6日公開されています。何年か前にここを訪れた時は見学者もまばらでしたが、今では観光ツアーや団体予約も多く入場を断る日もあるとか。事前予約が必要になり、予約上限は500人です。
同志社大学のホームページhttp://kyutei.doshisha.ac.jp/reserve/index.htmlからもう申し込めます。でも現在建物2階への立ち入りは禁止されていますが前は見学出来たはず、大河ドラマが終わったらまた2階を見学出来る様になるかもしれないので、ブームが去った後にゆっくり訪れる方が懸命かもしれませんね。
京のええとこ | 09:08 AM | comments (x) | trackback (x)

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